しゃつです

pianotap

3つめのすき『キャラにあわない』

自分は嫌なことを言う人間だったらしい。だったら最後まで皆に嫌味の一つでも言ってやろう。Excelのランダム関数でごちゃまぜにしたから誰が誰かはわからない(はず)。どれかを自分だと思いこんで落ち着いてくれ。

 

煽られたこともあるものの、尊敬している人物の一人。他人を事を気にせず自分の得意なことを伸ばせばすごく充実した人生が送れると思う。
真面目なオタク。進学校にいそう。高専に来たのは良かったのか悪かったのか
バイタリティが無限に湧き出していた。きっとやればなんだって出来るだろう。もっと良い時間の使い方があったのかもしれないけど、こんな人間と仲良くしてくれてありがとう。
漫画に出てくるキャラクターみたいだよな。見えてる世界が違うんだと思う
他の人には絶対真似できない特殊能力を持った逸材。Twitterでさんざん絡んでごめん。貴方の将来に非常に期待しています。将来自分がニートになったら飯食わせてください。
昔はとんでもないやつだと思ったけど、学業とは別に打ち込めるものを見つけて青春を謳歌しているのは素直に羨ましい
真面目を装った何か。さんざん体触ってごめん。でも魅力あるから仕方ないね
散々煽ったが、周りに流されず目標に一生懸命になれるのは尊敬する。ただ、嘘を言うのとセンセーショナルに騒ぎ立てるのはNG
漫画に出てくるキャラクターみたいだよな。とにかく良い奴だった。他の人もだけど。
自分のことをあんまり話さないし正反対のグループを行き来していたから、あなたに何が見えているのかがよく分からなかった。色々感謝している。
色々話を聞くと大変そうだったが、学校ではいつ見ても元気そうだった。運動部はメンタルが凄い
興味によって大きくやる気の変わる天才肌だったらしいが、高専では本気で興味の対象になるものがなかったんじゃないか。
オタクと聞いて真っ先に出てくるスタンダード。と見せかけて非オタク能力も優れているからあなどれない。ゲームだけしたいとか言っておきながら色々役に立ってるのは凄いと思う
WANIMAが何たるかを教わった。きっと自分はすごく精神が幼く見られていたんじゃないかと思う。オタクに優しくて楽しかったです。
掴みどころのないオタク。1つの要素が正帰還増幅されて若干おかしなことになっているので、はっきりとした成功体験を一回経験して欲しい。
最初から最後まで純粋な目をしていた。高専では珍しい。僕に対してもまったく純粋に関わってきてくれたのが印象に残っている
グループが違うのもあるが、掴みどころのない人間だった。陰キャをどう思っているのかがずっと疑問だった
ただ1人への対応を除けば思いやりに溢れた良い奴だった。普通の人間の尺度では測れない規格外のポテンシャルを持ってるよ。
一番謝罪したい人間。自分がクズなせいで相当ストレスを与えたと思う。もう自分みたいなクズに関わらないことを祈っておく。
人間関係においてとんでもない信頼感のある人間だった。そういう能力を持った大人を見たことがないので、将来どんな人間になっているのか気になる
実は事件の際にお世話になった。超絶コミュ力なのに陰キャの僕に対等に話してくれたのは非常に嬉しかった。落ち度があっても適度に目をつぶってくれるいい人だった。
実はネットウォッチング的には趣味の合う人間だった。生きる態度が高専生のそれではなかったから、ネットカルチャーに迎合しないほうが良かったのでは…?
正直このクラス(学科)じゃなかったら高専を好きになってたかもしれないと思う。なんとも不遇
何かあったはずなのに何もなかった。どこまでもNPCだった。
おそらく高専で一番関わった。人との関わり方が最初から最後まで大人だと感じていた。自分の有能さを自覚して面白いことをしてほしいと思ってる。
印象がない。関わりがないためである。
努力家で目標に諦めず取り組んで人との接し方も上手い、素晴らしい人だと思う。高専ではそういう扱いではなかったかもしれないけど、きっと強い。その頑張りを続けて欲しい
お前は輝いてたよ。俺と関わるにはもったいない人間だと思ってた。人生の転機を経験したのはお前だけかもな。
色々迷惑かけた。ただの真面目かと思いきや知識の泉だし面白いアイデアを持ってきて実行する超有能だった。なんとか生きる楽しみを見つけて欲しい
何があったかは知らないが、何だかんだ若干オタクに迎合してくれたパンピーなのかなと思う。
お互い大人になった。高専らしくないいざこざも起きてしまったものの、半ばからは全体としてうまく回っていたのかなと思う。
自分とは絶対に違う種類のオタク。変な魅力に溢れてた。自分の魅力的な点を自覚して伸ばそうとしない姿勢が好きではなかったが、どちらが正しいかなんて一生分からないままだろう
漫画に出てくるキャラクターみたいだよな。実験の共犯者っていうイメージがあまりにも強い
第2印象のインパクトが人生で一番大きかった人の一人。あの頃は凄かったよ…すっかり楽することを覚えたみたいだが、このまま一般人に染まるのもそれはそれで惜しい気がする
無個性を感じさせながら掘ったら色々出てくる面白い奴だった。ただ高専は向いてない
ぼっちな奴なうから始まり色々言われてたが、自分を強く持ってて凄いと思う。見た目より色々なことを考えてるんだから、それをアピールしたほうが舐められないと思う
まさしく自分の想像していたパンピーだった。人生のレールがうっすらと見えていた
こう言ってしまうと失礼だが、普通そうな人が案外いい成績取ってたりするのはやっぱり高専おもしろい
なんだかよく分からなかった。ちょろっと関わりがあった気がするが、あんまり交流を望んでいなかったのではないか。
オタクにもパンピーにも受け入れられる人間だった。万能調味料みたい。人生のレールが見える
押しても引いても手応えのない人間だったが、好かれず嫌われずのらりくらり生きていく姿は他には真似できない
きっと頭の中テクノロジー(と幼女)で染まってる。実は本当に頭がいい大学にはそういう人結構いて、そういう意味では外に出たほうが良かったんじゃないかと思う。